M-POS 無色のレンズで目を癒す - 山口市大内千坊(山口県)のメガネ店 | メガネのふくだ

M-POS 無色のレンズで目を癒す

M-POS(エムポス)レンズとは

太陽光や夜間の運転時、対向車のヘッドライトなどの、

まぶしさは私達の目に刺激を与えています。

M-POSレンズは、このような不快感を覚える、グレアやハローなど、
まぶしい光の刺激を抑制し軽減してくれる無色のメガネレンズです。

秘密は目に見えないピンホール構造

まぶしい光をやさしい光に調整するドット状の加工(RAP加工※)が、
レンズ基材の内側の前面に均一均等に施されることで、
ピンホール効果を生み鮮明度・輪郭・コントラストが向上、
目に優しく、より鮮明な見え方を実現しています。

【RAP=R/Ray:光 A/Adjust:調整 P/Point:ポイント、それぞれの頭文字】

 

こんな方におすすめ

  • まぶしさが気になる方
  • 仕事上、カラーレンズが使用できない方。
  • 白内障の術後の目
  • レーシックの術後の目

視感テストレンズを無料体験できます!

当店ではM-POSを体感頂けるように、
視感装用レンズをご用意しております。
特に5%のブラウン、グレーは感動モノですョ!

”百聞は一見に如かず”です。

是非、ご来店になられて、ご自身の眼でお確かめ下さい。

メガネのふくだ店長に聞いてみませんか?

コチラからお気軽にお問い合わせください。

メガネ・アイケアに関することはお気軽にお問い合わせください!

083-920-1008

平日 9:30 - 19:00
(木曜定休)

お問い合わせ

メールは24時間受け付けております。

こちらの記事も読まれています。

  • 募金百貨店プロジェクトの寄付金贈呈式募金百貨店プロジェクトの寄付金贈呈式 当店が募金百貨店プロジェクトに参加して約1年半が経過した本日、 無事に寄付金贈呈式を迎える事ができました。 当店をご利用下さいました皆様方のご理解の賜と深く感謝しております。 有難うございました。 微力ではありますが、継続していける様に努力して参りたいと思います。   […]
  • 白内障術後のメガネとレンズ白内障術後のメガネとレンズ 白内障術後のメガネ 白内障を手術された後、それまで使っていたメガネは殆どの場合、 術前と裸眼視力が変わることで度数が合わなくなり見えなくなります。。 人それぞれ個人差があるようですが、術後、おおむね2~3ヶ月は視力は落ち着きません。 白内障術後のメガネを作る場合には、少なくとも3ヶ月程経って裸眼視力が安定し […]
  • 秋にピッタリの脳トレとは?秋にピッタリの脳トレとは? 視える事で脳は活性化されます 目と脳はつながっています、 目は脳の出先機関とも言われ、 脳を活性化させるスイッチの役目もしています。 ものが見えなくなると脳は脳としての働きを、 十分にしなくなり、にぶくなってきます。 見える事をおろそかにしていると年を取るにつれ、 物忘れがひどくなる傾向があるともいわれています。 老若男女を問わず視力が悪いのを、 そのままにしておく= […]
  • 「やまぐち子育て応援パスポート表彰」を受賞「やまぐち子育て応援パスポート表彰」を受賞 メガネのふくだ大内店は2017年5月に、 「やまぐち子育て応援パスポート表彰」を受賞しました! そして同年6月9日に山口市のセントコア山口で、 開催された 山口県主催の、 「平成29年度山口子育て連盟総会」の中で 連盟の村岡キャプテン(=村岡嗣政山口県知事)より、 […]
  • 正しい子供のメガネって?正しい子供のメガネって? メガネで子供の視力を適切に引き出すためには、 脳の視覚野に情報を届けるために必要な度数 条件に適合したレンズ 条件に適合したフレーム フレームを掛けた時に目の中心にきちんと適応するように加工されたメガネ 角膜との必要な距離が保たれている これらが備わっている事が必要です。 プラス メガネの掛け具合が常に一定であることがベストです。 掛け具合があっていないと視力を引 […]
PAGE TOP